PICK 01他メディアの評価をもとに紹介デスクまわり
ロジクール ERGO M575 シリーズ(無線トラックボール)
約10年ぶりに刷新された、ロジクールの無線トラックボール。無線レシーバーとBluetoothの両方に対応し、手へのフィット感が高まったと評価するレビューがあります。一方で、ユーザーレビューにはボタンが少ないという声もあります。クリック音が静かな後継モデル(M575SP)が、マイベストの検証で上位に入っています。
トラックボール無線レシーバー/Bluetooth静音モデルあり
Amazonで見るPRPICK 02他メディアの評価をもとに紹介デスクまわり
ロジクール MX MASTER 4(ワイヤレスマウス)
6年ぶりのフルモデルチェンジとして発表された、ロジクールのハイエンドマウス。親指のあたりに触覚フィードバック付きのパネルがあり、ショートカットを呼び出す「Actions Ring」が目玉の機能です。GIGAZINEは、クリック音が静かになった一方で、手応えは前モデルより柔らかくなったと指摘しています。マイベストでは、ワイヤレスマウス56商品中1位の評価です(2026年6月29日更新)。
ワイヤレスマウス触覚フィードバックActions Ring
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ロジクール G PRO X SUPERLIGHT 2(ゲーミングマウス)
人気ワイヤレスマウスの後継機。重さ約60g、HERO 2センサー(32,000DPI)、LIGHTSPEEDワイヤレス、4,000Hz対応と、スペックがまとめられています。4Gamerは、新しいスイッチで操作感が向上したと評価。ユーザーからは軽さを評価する声が多い一方、マイベストでは「サイドボタンがやや押しにくい」という口コミも紹介されています。似た名前のモデルがあるので、型番の確認が大切です。
約60gワイヤレス最大4,000Hz32,000DPI
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