ロジクール ERGO M575 シリーズ(無線トラックボール)
約10年ぶりに刷新された、ロジクールの無線トラックボール。無線レシーバーとBluetoothの両方に対応し、手へのフィット感が高まったと評価するレビューがあります。一方で、ユーザーレビューにはボタンが少ないという声もあります。クリック音が静かな後継モデル(M575SP)が、マイベストの検証で上位に入っています。
約10年ぶりに刷新された、ロジクールの無線トラックボール。無線レシーバーとBluetoothの両方に対応し、手へのフィット感が高まったと評価するレビューがあります。一方で、ユーザーレビューにはボタンが少ないという声もあります。クリック音が静かな後継モデル(M575SP)が、マイベストの検証で上位に入っています。
小型・軽量のGaN充電器として、複数のメディアで取り上げられています。スマホからノートPCまで1台で充電でき、折りたたみプラグで持ち運びやすいと紹介されています。マイベストのUSB充電器の検証では、191商品中1位(充電速度は満点)と評価されています。一方、一部の電源タップの空きには挿せなかったという報告もあります。
6年ぶりのフルモデルチェンジとして発表された、ロジクールのハイエンドマウス。親指のあたりに触覚フィードバック付きのパネルがあり、ショートカットを呼び出す「Actions Ring」が目玉の機能です。GIGAZINEは、クリック音が静かになった一方で、手応えは前モデルより柔らかくなったと指摘しています。マイベストでは、ワイヤレスマウス56商品中1位の評価です(2026年6月29日更新)。
テレビのHDMI端子に挿して、Wi-Fiにつなぐだけで使える、Amazonのストリーミング端末。4KとHDR10+に対応し、Alexaでの音声操作もできると紹介されています。上位モデル「4K Max」との違いを比べた記事もあるので、どちらにするか迷ったときの参考になります。
ソニーの完全ワイヤレスのゲーミングイヤホン。独自の8.4mmドライバーとノイズキャンセリングを備え、価格.comの掲載情報では、イヤホン単体で約12時間使えるとされています。マイベストの検証では、定位感(4.59)と音質(4.50)が高評価で、ゲーミングイヤホン39商品中13位でした。一方で、マイク性能(3.61)は、ほかの項目より低めの評価です。
最大100W出力で、ノートPCとスマホを同時に急速充電できる、Ankerの充電器。USB-Cケーブルが付属し、出力の状況を確認できるディスプレイと、折りたたみ式のプラグを備えるとMac Fanが紹介しています。複数の充電器を持ち歩かなくて済む点を評価する声も、ALL ABOUTで紹介されています。同じ「100W・3ポート」でも、ケーブルやディスプレイの有無が違う上位機種があるので、型番の確認が大切です。
人気ワイヤレスマウスの後継機。重さ約60g、HERO 2センサー(32,000DPI)、LIGHTSPEEDワイヤレス、4,000Hz対応と、スペックがまとめられています。4Gamerは、新しいスイッチで操作感が向上したと評価。ユーザーからは軽さを評価する声が多い一方、マイベストでは「サイドボタンがやや押しにくい」という口コミも紹介されています。似た名前のモデルがあるので、型番の確認が大切です。
Wi-Fi 7と10GbEに対応した、ASUSのルーター。INTERNET Watchによると、理論上の最大速度は、6GHz帯が5764Mbps、5GHz帯が2882Mbpsです。有線ポートは計5基で、10Gbps対応のポートを1つ備えます。紹介記事は発売時の報道が中心で、実際の速度は、回線や使う環境によって変わります。
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